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御支援誠にありがとうございました。

6月から開始した当漁協初のクラウドファンディング。

漁協×釣り人×アウトドアで挑む!豊川の天然鮎で新城市を盛り上げたい!」という想いに御賛同をいただき、8月末までの期間中に53名の方から総額1,336,000円もの御支援をいただきました。

誠にありがとうございました。


当漁協では、2025年春から堰堤下で遡上が止まってしまった鮎を人の手で汲み上げ、上流へ運んで放流する「天然鮎の汲み上げ放流事業」をスタートさせ、2026年も1か月以上にわたり大量の稚鮎を寒狭川・巴川に放流しました。

今では、25センチを超える鮎に成長し、釣り人の皆様に鮎との駆け引きを楽しんでいただいております。


この活動を今後も継続・拡大させ、持続可能なものにするため、皆様からいただいた御支援は、鮎の採捕・輸送機材の購入、放流作業スタッフの確保に活用させていただきます。

また、情報発信、アウトドア&川遊び体験イベントの企画・実施、食べる仕組み、加工する仕組み、お土産にする仕組みなどのプラットフォーム構築にも活用させていただきます。


「かつてこの地を熱狂させた、香り高く美しいブランド鮎『闘魂鮎』。 その姿をもう一度、寒狭川の全域に取り戻すために。」


今後も当漁協の活動に御支援、御協力を賜りますようお願い申し上げます。

このたびは、誠にありがとうございました。

 
 
 

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9月19日(土)から23日(水・祝)までのシルバーウィーク期間中、新城市では「自転車競技(ロードレース)」が実施されます。 この自転車競技では、当漁協管内の道路が競技コースに設定されており、公式練習及び競技期間中、支流巴川の大和田地内、鮎ルアー専用区、アマゴルアー・毛鉤専用区への通行ができなくなります。 上記期間中に釣行を予定されている場合は、事前に交通規制情報を御確認のうえお越しください。 詳し

 
 
 
通行止めが解除されました!

法面の崩落により6月末から通行止めとなっていました「県道435号 作手保永海老線」の通行規制がようやく解除されました。 これにより大和田川や鮎ルアー専用区への通行が可能となり、迂回する必要がなくなりました! 釣り人の皆様にはたいへんな御負担と御不便をおかけいたしました。 大和田川・鮎ルアー専用区での釣行をお楽しみください!

 
 
 

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