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クラウドファンディング始めます。
寒狭川中部漁協では、 「漁協×釣り人×アウトドアで挑む!豊川の天然鮎で新城市を盛り上げたい!」 を合言葉に、HATCH代表蜂須賀智也さんからアドバイスを受けながら、 CAMPFIREにてクラウドファンディングをスタートします。 このクラウドファンディングを通じて、豊川天然遡上鮎『闘魂鮎』を復活させ、新城市の地域活性化を実現させます。 寒中漁の取組にご共感いただき、ぜひご支援ください!
kansagawachubu
22 時間前読了時間: 1分


2026鮎解禁ポスター完成!!
蜂須賀さん監修デザイン! 今年のポスターの主役は、なんといっても「豊川天然遡上鮎」! 豊かな海から豊川を力強く遡上し、寒狭川・巴川の清流で育った天然の鮎。 その天然遡上鮎の力強さ、大きさ、美しさを感じていただけるデザインとなっています。 本日も朝7時から牟呂松原頭首工で遡上鮎の汲上作業を実施しております。 大きな稚鮎がたくさん採捕できています。 また、先日の市長視察に続いて、新城市環境政策課の職員3名が現地を訪れ、組合長から汲上放流についての概要や状況、そして、皆さんに一番知っていただきたいこととして“この取組の一番の目的”を説明させていただきました。
kansagawachubu
5月28日読了時間: 1分


物凄い数の稚鮎が遡上してます!
牟呂松原頭首工での豊川天然遡上鮎の汲上げの様子をお伝えします。 5月中旬に入り、稚鮎の遡上量もグンと増え、漁獲量も大幅に増加してきました。 頭首工の横に設けられた魚道を順に順にグルグル、ピョンピョンと飛び跳ねながら、登ってくる稚鮎たちの様子には自然の力強さを感じることができます。 ここで採捕した稚鮎たちは、トラックに積載したタンクに積み込まれ、約40分の陸上の旅を経て、寒狭川と巴川に放流しています。 川に放たれた稚鮎たちは、瞬く間に上流へと元気よく登っていきます。 汲上げ・放流作業も順調に進んでいます。 2026年の鮎友釣り・鮎ルアーの解禁は、6月28日(日)です。 解禁まであと1か月。 稚鮎たちが大きく育つことを願いながら、皆様のお越しをお待ちしております。 5月14日には、早朝7時から下江新城市長様、小林新城市議会議員様が汲上作業の見学に来られました。 作業内容や放流後の鮎の成長について、また、組合によるこの取組の狙いなどについて興味深くヒアリングをされました。 新城市の取組であるネイチャーポジティブに繋がるものであるとして評価していただきま
kansagawachubu
5月17日読了時間: 2分


アマゴがたくさん泳いでいます!
昨日16日、支流巴川のルアーエリア、毛鉤エリア、餌釣りエリアにアマゴを濃密放流しました。 美しい朱点の入った大型アマゴが次々と放たれ、川底へ向かって力強く泳いでいきました。 今日は、小学生のこどもを連れて餌釣りエリアに行ってきました。 ブドウ虫を付けて、ゆっくり糸を流すと・・・次の瞬間、竿が綺麗な弧を描き、目印が水中に引きこまれます。 子どもは大興奮! 水面に現れたのは、朱点の美しい幅広の大型アマゴでした。 まだまだ、アマゴ釣りが楽しめます。 大型アマゴが皆さまのお越しをお待ちしておりますので、ぜひ寒狭川中部漁協にお越しください。
kansagawachubu
5月17日読了時間: 1分
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